テンプレート

57件のShortcodesと要素

Canvasに同梱されるすべてのコンテンツ要素を、それぞれ専用ページで紹介します。各要素のバリエーションはすべてまとめて掲載しているので、構築前にオプションを確認できます。

更新日:

各リンクは、お客様がインストールするのと同じテーマとブロックで作られた、ライブショーケースの実際のページを開きます。

どのブロックを使うか

各要素を支えるブロック

各要素のページには、1つ以上のCanvas ブロックとそのバリエーションが並んで表示されます。目的の要素を見つけ、その下に記載されたブロックを挿入すると、バリエーションはブロックのパネルの設定で切り替えられます。

  • ボタン
    Button, Page Title Buttons
  • カルーセル
    Carousel, Product Carousel
  • クライアント
    クライアント
  • カラム
    Column, Row
  • カウンター
    Countdown, Counter
  • Read More
    Read More
  • Ticker
    Ticker
  • カート数量
    Quantity Input
  • パララックス要素
    Parallax Image
  • 区切り線
    Divider
  • アイコンボックス
    Icon Box
  • ギャラリー
    Gallery
  • 見出しスタイル
    Dropcap, Heading, Text Rotator
  • アイコンリスト
    Icon List
  • アイテムオーバーレイ
    Overlay Content, Overlay Item
  • フォーム要素
    Form Field
  • Circle Stack
    Circle Stack
  • Lists & Cards
    Link Tiles, Lists & Cards
  • マップ
    Map
  • メディア埋め込み
    Media Embed
  • モーダルボックス
    Modal
  • 通知
    通知
  • ページネーション
    ページネーション
  • 進捗・スキル
    Progress Bar
  • Shape Dividers
    Plain Image, Shape Divider
  • Cascading Images
    Cascading Images
  • コードハイライター
    Code Highlight
  • メディアアクション
    Background Video / Audio
  • 料金ボックス
    Inline SVG, Pricing Switcher, Pricing Table
  • Process Steps
    Process Steps
  • Promo Boxes
    Promo Box
  • ブロッククォート
    引用
  • 画像スライダー
    Image Slider
  • セクション
    Hero, Wrapper
  • Social Icons
    Social Icons
  • AJAX Button
    AJAX Button
  • プリローダー
    Preloader
  • アラートボックス
    Alert
  • スタイル付きアイコン
    Styled Icon
  • タブ
    タブ
  • Testimonials
    Testimonials
  • トグル
    アコーディオン、トグル
  • Flip Cards
    Flip Card
  • Image Compare
    Image Compare
共通設定

各要素が備えている機能

詳細設定パネル

Canvasは、サイト上のすべてのブロックタイプ(コアブロックや他のプラグインのブロックを含む)に、同じ高度なパネルを追加します。このパネルでは、表示時と非表示時のアニメーション、そのブロックだけに適用されるカスタムCSS、カスタム属性、ロールやデバイスによる表示条件を設定できます。アニメーションページは、このパネルの実際の使用例です。

デフォルトとグローバルスタイル

ボタンをブランドに合わせて設定し、その設定をデフォルトとして保存できます。次に挿入するボタンは、この設定から始まります。グローバルスタイルは、サイト全体に適用し、後から一箇所で変更できる設定のまとまりに付けた名前です。

無料とプレミアム、同じプラン

Canvasブロック314個のうち228個は無料で、86個はプレミアムです。すべてのプランですべてのブロックが使えるため、このページの要素をアップグレードしないと使えない、ということはありません。

メニューに「ショートコード」と表示される理由

このショーケースでは、これらのページの元になっているCanvas HTMLのメニュー名をそのまま使っています。メニューでは要素ページを「Shortcodes」と呼んでいるため、HTMLテンプレートで制作した方なら、どのページも期待する場所に見つかります。WordPress版のCanvasでは、これらはどれもショートコードではありません。各要素は登録済みのブロックで、オプションはサイドバーで設定し、標準のブロックマークアップとして保存されます。角括弧のタグを覚えておく必要はありません。

完成済みのページから始める

141種類のレイアウトすべてが、すべてのブロックやデモサイトとともに、どのプランにも含まれています。